PES LIVE 2025 FINAL 開催決定

PES LIVE 2025 FINAL
2025/12/01
Open 18:15 Start 19:00
SPACE ODD
Daikanyama
1次先行
09/07(日) 12:00 ~ 09/21(日) 23:59
先行受付こちら↓↓
https://eplus.jp/pes/

PES LIVE 2025 FINAL
2025/12/01
Open 18:15 Start 19:00
SPACE ODD
Daikanyama
1次先行
09/07(日) 12:00 ~ 09/21(日) 23:59
先行受付こちら↓↓
https://eplus.jp/pes/

「PES(RIP SLYME)×MUMMY-D(RHYMESTER)」の 初共演はゴーゴーダンスで夏ソング! 君も叫べ「ホエホエ」と!!
日本語独特の音節や韻といった構造を分析し、ロジカルかつ明晰にラップをグルーヴさせるスキルによって、シーンや 後進に大きな影響を与え、「日本語ラップの強さ」を提示してきた RHYMESTER の MUMMY-D。 ハイトーンボイスとメロディアスなフロウに基づき、感覚的に言葉をグルーヴさせるラップで、ポップスともつながる音楽性 を提示し、「日本語ラップのしなやかさ」を体現してきた RIP SLYME の PES。
ともにビートメイカーとしても活躍する二人が、グループではなく、それぞれのソロとして初めてタッグを組んだ一曲が 「イケイケ・ア・ゴーゴー」だ。
ここで展開されるのは、まさかの昭和歌謡や 60’s サイケロック、そして「ゴーゴーダンス」をベースにした、驚きの アプローチ! 曲冒頭のフックから、ノスタルジックなメロディを PES と MUMMY-D が楽しげにハーモニーで歌い上げ、 そのスリリングな組み合わせの妙に、思わず心が弾む。さらに、PES による“さらに倍”という昭和の TV 番組 「クイズダービー」の名台詞の引用や、日本の元祖・夏ソングとも言える弘田三枝子「ヴァケーション」を彷彿とさせる。
“V. A. C. A. T. I. O. N”というワードなど、随所にニヤリとさせられる小粋な仕掛けも散りばめられている。
こうした過去へのオマージュや目配せに加え、ブレイクビーツ感の強いドラムパートや、カラフルに展開する上モノなど、 サウンドのテクスチャはしっかりと 2025 年仕様。
昭和から令和へと時代を横断し、統合するような構成が実に見事だ。
そこに乗る二人のラップも、それぞれのスタイルを前面に押し出しつつ、互いの技をぶつけ合うようなスタイル・ウォーズを 展開する。
同時にそのスキル合戦を心から楽しむような、フレッシュな空気も漂い、MUMMY-D の歌詞にある “いい歳 こいてラップ出来てカッコいいって言われたいの” というフレーズに象徴されるように、二人はその願いを共有し、 高め合うことで楽曲の熱量と完成度をさらに引き上げている。
一筋縄ではいかない作品を生み出してきたこの二人のコラボが、過去のノスタルジーと現在の新鮮さを一直線につなぎ、 未来への希望を感じさせる構造になっていることには、思わず胸が熱くなる。そして、そうした感情を超えて、 タイトル通り老若男女を“イケイケ”にすることは間違いないこの曲は、2025 年のサマーアンセムとして響き渡ることだろう。
イケイケ・ア・ゴーゴー
2025/07/11 Release.
https://ssm.lnk.to/ikeikeagogo
Produced by PES, Mr. Drunk
Music by PES, Mr. Drunk
Lyrics by PES, Mummy-D
Arranged by YUricewine
Chorus by MIZUKI
T. Sax, B. Sax & Flute by Yoshihiro Goseki
Recorded by Reinolds Maeda, Gen Makino
Mixed by D.O.I. at Daimonion Recordings
Jacket Design & Illustration by KOHEI KANAKO

自由を謳おう!海の日に豪華アーティストが勢揃い!
OCEAN’S CREW「風の寄る辺 ~Single Up~」
2025年7月21日(月・海の日)配信リリース!
7月21日(月)、海の日、まさに「海」のイメージを背景にもつ豪華アーティストが勢揃いし、
新曲「風の寄る辺 ~Single Up~」が配信されることが発表された。
参加アーティストに
SHOCK EYE(湘南乃風)、PES(RIP SLYME)、ISEKI(キマグレン)、RYO(ORANGE RANGE)
キヨサク(MONGOL 800)、OTA(KOMOREBI)が集結した。
そんな彼らがラブコールを送ったのが海の男「加山雄三」。
彼が常に話している「人の幸せはその”自由度”にある。だから俺は海が好きなんだ」という言葉、
この言葉を元に楽曲が制作された。
各自がverse部分を作詞作曲。サビ部分は加山の作曲となった。
楽曲をまとめたのはPES(RIP SLYME)とISEKI(キマグレン)である。
こんな時代だからこそ”自由”を謳歌しよう!という熱いメッセージが込められた楽曲であり、
タイトルにある「~Single Up~」とは船用語であと1本のモヤイ(ロープ)を外すといよいよ出発だという意味。
風の時代、風が集まる場所ヨットの帆が風を集めて進むように、世代を超えて大きな輪が広がること、
親しまれ歌われる楽曲・そして新しい時代に船出しようと意気込むメッセージソングとして仕上がった。
当楽曲は、通信カラオケDAMにて海の日より歌えることが決定。
2025年7月21日(月)海の日配信スタート
OCEAN’S CREW
「風の寄る辺 ~Single Up~」
参加アーティスト
加山雄三
SHOCK EYE(湘南乃風)
PES(RIP SLYME)
ISEKI(キマグレン)
RYO(ORANGE RANGE)
キヨサク(MONGOL 800)
OTA(KOMOREBI)

エアトリPresents 毎日が夏祭り2025 HP2次先行が本日より受付開始されました。
下記リンクよりお申し込み受付しております。
出演:
Mummy-D / PES
会場:
横浜赤レンガホール(横浜赤レンガ倉庫1号館3F)
日時:
2025年7月13日(日)
OPEN 18:30 / START 19:00
料金:
ラグジュアリー席(最前列〜最大3列目まで)6,000円(税込)
プレミアム席(前方エリア)5,500円(税込)
一般席 5,000(税込)
当日券 ※券種ごとに500円アップ
チケットこちら
https://w.pia.jp/v/omatsuridays25fc2-pes/
一般発売:
2025年6月14日(土)10:00〜
※ラグジュアリー席・プレミアム席は先行販売時のみの受付となります。
なお、先行期間内であっても規定枚数に達した場合、次の先行時から取り扱い無しとさせていただきますので、予めご了承ください。
※ラグジュアリー席は最前列〜最大3列目まで確約、プレミアム席は前方エリア保証となります。
※チケット販売の状況により、ラグジュアリー席・プレミアム席の隣が違う席種となる可能性がございますが、同じ列の中であっても上位席種を優先し、ご覧いただきやすい席をご用意させていただきます。

PES、そしてRIP SLYMEをいつも応援していただき、ありがとうございます。
RIP SLYMEから今後の活動についてのお知らせは、RIP SLYMEオフィシャルHPをご覧ください。

冬の恒例音楽イベントとなった横浜赤レンガホールで開催されている「毎日がクリスマス」が、昨年“15周年”を迎えたことを記念し、スタートした「毎日が夏祭り」
今年は2年目の開催となり、横浜赤レンガの夏の恒例音楽イベントとなった。
出演:
Mummy-D / PES
会場:
横浜赤レンガホール(横浜赤レンガ倉庫1号館3F)
日時:
2025年7月13日(日)
OPEN 18:30 / START 19:00
料金:
ラグジュアリー席(最前列〜最大3列目まで)6,000円(税込)
プレミアム席(前方エリア)5,500円(税込)
一般席 5,000(税込)
当日券 ※券種ごとに500円アップ
チケットこちら
https://w.pia.jp/v/omatsuridays25fc-pes/
一般発売:
2025年6月14日(土)10:00〜
※ラグジュアリー席・プレミアム席は先行販売時のみの受付となります。
なお、先行期間内であっても規定枚数に達した場合、次の先行時から取り扱い無しとさせていただきますので、予めご了承ください。
※ラグジュアリー席は最前列〜最大3列目まで確約、プレミアム席は前方エリア保証となります。
※チケット販売の状況により、ラグジュアリー席・プレミアム席の隣が違う席種となる可能性がございますが、同じ列の中であっても上位席種を優先し、ご覧いただきやすい席をご用意させていただきます。

FLYING KIDS 35周年記念 配信Sg第2弾 配信開始!
第2弾はPESをフィーチャー
優しさ溢れる浜崎貴司の咆哮と、歌うように奏でるPESの軽やかなFLOWが絡み合う、祝祭感に溢れた春にぴったりのファンキーチューン。
今年デビュー35周年を迎えるFLYING KIDSの周年記念ゲストシリーズ 第2弾が配信開始となった。
結成、解散、再結成を経て、35年間活動を共にしているFLYING KIDSのこれまでの道のりと絆を”宴” になぞらえて、軽やかに仕上げられた、極上のポップチューンとなっている。
浜崎貴司とPESの共作によるこの曲は、2人がそれぞれに通ってきた道のりを示唆するような言葉が散りばめられており、タイトルにもある、”宴もたけなわ” という言葉が、35年を越えて、
これからもさらに続いていくであろうバンドの決意を的確に表している。
今が、いや、いつだって宴の真っ最中!ずっと宴もたけなわでいいじゃん!
色々あったからこその絆の強さとFLYING KIDSの35周年を祝して、
ハナフブキの中へ! んじゃ 行こう!
Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=LRHpCz6vtVk
【浜崎貴司コメント】
「ハナフブキ〜宴もたけなわ〜」は、2年前に思いついたメロディやアレンジのアイディアと、
1年前に桜を見ながらふと湧いた気持ちを、
手のひらに溜めた水をこぼさないようにするみたいに、
丁寧に曲に移し替えたものです。
でも私はこの曲のほとんどを仕上げたにもかかわらず、何かが足りないな、と思い、少しほったらかしていました。
後日、PES君が加わり、自分が足りないと思っていたもの以上のものを、魔法みたいにふりかけてくれました。
それは春の息吹みたいなものでした。
そうしてやっと完成したのです。
皆さんがこの曲を聴いて、心を潤してもらえたら、と思っています。
浜崎貴司
【PESコメント】
音楽を始めた頃から聴いているFLYING KIDS。
大人になってからも遊んでもらっているFLYING KIDS。
その旅路に合流させてもらってとても幸せです。
皆さんとこの気持ちをシェア出来たらと思います。
ありがとう&よろしくお願いします。
PES

現在、ソロキャリア 13 年ぶりのワンマンツアー中のPESとCreativeDrugStoreとしてクラブツアーを控えているBIM。日本のヒップホップシーンを代表するアーティストによ るツーマンライブが4 月28 日(月・祝前)渋谷 WWWXにて開催決定。
普段から交流や共演のある2人だが、ツーマンとして のライブはこれが初となる。
開催に伴い、4月中旬には現在制作中であるPESとBIMの共作による新譜のリリースも決定しており、今回のライブでも披露してくれるであろう音源情報を待ちつつ、この日しか見られない特別な夜を体感してほしい。
■イベント情報
「PES × BIM 2MAN LIVE “OTONA MODE”」
出演:PES / BIM
日付:2025 年 4 月 28 日(月・祝前)
時間:開場:18:30 / 開演:19:30
場所:渋谷 WWWX
住所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町 13-17 ライズビル 2F
チケット料金:前売り:¥5,800 / 当日:¥6,300
先行:2025 年 3 月 15 日(土)10:00~(先着)
一般:2025 年 4 月 2 日(水)10:00~
購入方法 イープラスhttps://eplus.jp/bim-pes/

2024年にリリースした「1000年」そして「魔法」に加え、新曲3曲を含む全5曲のEPとなっている。
ライブの一曲目のセットリストにできるような曲というコンセプトで書いた「魔法」から始まり新曲3曲もPESの世界観を詰め込んだ作品になっている。
最後は1000年という歌詞から広がる、曲と歌がスッと一つになった「1000年」と、最初か ら最後までPESの今を堪能できるEPに仕上がっている。
Title : PES EP Part II
Release : 2025.02.07
収録楽曲
1. 魔法
2. 時々
3. 天才
4. Party Rush
5. 1000年

2024年リリースのシングル「1000年」と「魔法」がDAMで歌えるようになりました。
皆様ぜひ歌ってみて下さい!